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ハルヒファンも、百人一首ファンも、そうでない方も文学フリマへ、ぜひ

文学フリマ・サークル一覧

には、

ブース番号
エ-42

サークル名(サークル名フリガナ)
百人一首構造研(ひゃくにんしゅこうぞうけん)

★ジャンル★
★評論★

キーワード
アーキテクチャ・二次創作・百人一首

メンバー
花院堂ぶぶ、花院堂ブミチノク

紹介文
"ひゃくにんしゅ"と江戸時代は言っていました。
当時、契沖が1~100番の歌の配列構造について考察。
が、没後版本出版時に配列言及はすべて削除され現在まで尾を引いて・・・

として提出しました。

が、

「涼宮ハルヒの驚愕(前)(後)」出版にともなう涼宮ハルヒシリーズ評論の小冊子、
『ハルヒも「・・・まにまに」』を緊急刊行します。

なぜエピローグでハルヒが百人一首の菅原道真歌、
「このたびは、ぬさもとりあえず、たむけやま、もみじのにしき、かみのまにまに」
と突然詠んだのか?

前作『涼宮ハルヒの分裂』において、影の百人一首ともいうべき
『百人秀歌』の「雲居にみゆる滝の白糸」を長門が応答した
翌日の夜から α β に分岐した背景は?

『笹の葉ラプソデー』で、メランコリーなハルヒをキョンが
「讃岐に流されたばかりの崇徳上皇も最初のニ、三日はこんな感じだったに違いない」
と感じた底に流れるものは?

えっ! 涼宮ハルヒシリーズで百人一首が登場するのは時空の特異点なの?

などなどについて、当、百人一首構造研以外では見られないすっきり解説が・・・

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プロフィール

花院堂ぶぶ

Author:花院堂ぶぶ
百人一首構造研の代表をしています。

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